okusare


"中学の時に作文が上手な女の子がいて、彼女の付けるタイトルは、意外性のある想像力を掻き立てられるものだった。
タイトルも素晴らしいが、本文はその何倍も読む価値のあるものだった。
俺たちが「修学旅行の思い出」「金閣寺を見て」なんて駄文を書いている中、「もみじ」というタイトルなんだよ。
読んでみると、いきなり帰りのバスから始まるの。で、リュックにもみじの葉が紛れ込んでいるのを見つけて、「どこのもみじだろう?」と思い返すのが本文。
「○○でリュックを開けたけどもみじはあったかな?帰ってから写真を見てみよう」「○○のもみじはキレイだった。あそこのだったらうれしい」とか。
結局どこのかは分からないんだけど、一緒に行ったから「あそこにもあったよね」と、話したくなるんだよ。

一度コツを聞いたら、マンガを描くのが趣味で起承転結がどうのこうの言っていた。それは俺には無理だなと思った。
もう一つ、タイトルは最後に付けると言っていた。これなら俺にもできそうだったので、真似している。"
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"遺書を毎日ちゃんと更新しているのだが、世間ではこれを日記と言うらしい。
未来屋マサル"
— 3日前・リアクション433件
"病名が良くないよな。
「あなたは『仮面うつ病』です」って言われたら(言われたことないけど)
なんか非常に高尚で難解な病気に罹ってしまったような錯覚が起きるように
感じるね。
むしろ「あなたは『うつ病仮面』です」と言われた方が「早く何とかしない
と恥ずかしい」という気になって、逆にいいんじゃないかな。"
— 3日前・リアクション245件
"雑誌「月刊住職」の見出し職人のキャッチーさは異常。「命懸けで高台の寺へ駆け上がれ!」「墓地業者に騙された寺院が銀行と業者を訴えたわけ」「僧侶を愚弄するCMに黙っていられない」とかこんなん。モーニングの編集者が感激していますから。マジで。"

Twitter / matu2syun

>月刊住職のキャッチーな見出し続き 「500年以上も薬師堂が建つのに国有地だなんておかしいぞ!」「住職が詐欺容疑で逮捕された!」「輪廻転生。うーん、保留。」これ全部同じ号

(via neeeeeew)

(pipcoから)

— 3日前・リアクション710件
hm7:

横尾さんから届いた便箋のフッターがかっこよすぎて震える。

hm7:

横尾さんから届いた便箋のフッターがかっこよすぎて震える。

— 3日前・リアクション16件